
18号から高松アジト×高知遺産があるとチラシをもらい、これは行かねば。と38号と神戸の友達を誘い、38号の車で向かった。車に乗り込むと、なぜかパンダの枕、空気清浄機、そしてマッサージ器がつんである。私はそれをフルに使って快適な乗車ができた。(後で聞くと、あまりにも楽しみで午前4時まで起きていてそれらを積み込んでいたらしい。)
まぁそれはともかく、高松アジトは「まちなかに暮らす」様が誠に有意義だったし、「アジト」の名の如く外観はどこも廃墟?普通の家?という感じだったけど、まるで別世界。うわぁ〜という世界がそこに。
高知でもこういうことができて、高松の隠れバーのマスター(50代)のように、生かす事を考えてくれる方が増えたら、取り壊されるポポロ東宝跡がホテルなんかには絶対ならないのにね。




